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14:24

Happy Holidays & a Happy New Year!

 
 
皆さんお元気ですか〜  How are you spending your holidays? 
 


今年はニューポート・ビーチでまったりと過ごしていますよ〜  
 


毎日ヨガやピラティスをしています。:) ヨガは呼吸や身体のあちこちが伸ばされてほんとうに気持ち良いですね〜! 大好きです。 
 
 
食生活も最近はできるだけオーガニックのものを摂るようにしています。 ローカルの無農薬農場で作られたケールや人参、ビーツなど仕入れたものを、朝はジュースにして飲んだりもしていますよ=) お肉を食べないので、タンパク質はやっぱりお魚が中心です。 日本のようにいろいろなお魚が手軽に手に入らないのが難です..! 
 


ティファニはもう4歳になったのですが、彼女のご飯も手作りにしています。 栄養のあるメニューのレパートリーも増えてきました;) 
 


もうすぐ2013年がやってきますね。 皆さんは新年をどうお過ごしですか?  
 

Wishing you and your loved ones a very Happy New Year filled with love, health & peace! 


Lots of love, 

Eriko 
 
 

19:16

swimming

 
 
暑中お見舞い申し上げます。 
 

How are you all spending your summer?    
 

皆さんは夏をどう過ごしていますか。  

 
私はたくさん泳いでいます。水の中にいると気持ちいい!  
  
 

皆さんも素敵な夏をお過ごしくださいね。  
 

;)  
 


12:15

summer's coming!

  
 

髪を切りました〜  
 
 

Hope u like it!  
 
 
;-)

 


12:03

ヨセミテへ行ってきましたー!

 
 
ヨセミテへ旅行してきました。 http://www.facebook.com/ErikoTamura.Eriko 
 
これから写真をアップしま〜す❤
 



20:02

  
 


大きなサイズで載せたかったのですが...
 
できなかった..!! ;(




19:21

Pilates & Yoga!

 
 
ご無沙汰をしてしまってすみませ〜ん!! 
 
 
皆さんお元気ですか? 
 


ティ子も3歳と10ヶ月になりました。:) 
 

最近の私は、毎日ピラティスやヨガを楽しんでいます! 身体がメキメキ変わっていくのが、楽しくて仕方がありません!!! 
 
 

日本はゴールデンウイークですね! 皆さんはどう過ごしていますか?
 

I hope you all are enjoying your vaca!
 


もうすぐ夏がやってきますね!!
 

19:02

Wishing for a Peaceful New Year

 
皆さんはお正月をどうお過ごしですか..?


今年はいろいろなことが起った年でした。 ブログを更新できなくてごめんなさい! 来年はもっと頻繁に更新しなきゃ.. FacebookやTwitterも、見てみてくださいね。 
来年もよろしくお願いします。 May happiness follow you throughout the New Year!


 
 
 

15:50

Help Japan Recover Foundation, a non-profit organization (NPO)    (ヘルプ・ジャパン・リカバー・ファンデーション)設立

 
東日本大震災が起きた3月11日の翌朝、私は次の作品の打ち合わせへ行くため、自宅からロサンゼルスの中心部へと車を走らせていました。胸の中は、前の晩から共に連絡がとれなくなった両親のことで、いっぱいでした。焦りと不安で一睡もできず、つながらなくなった電話の回線をそれでも何度も何度もかけては、憤る気持ちとともに朝を迎えていました。 


それから3日間の間、両親との連絡がいっさい途絶え、どうにかなってしまいそうになる自分がいました。今も、その時のことを思い出すと、こわくて涙があふれてきます。 
 

遠く離れて暮らしている私は、すぐに駆けつけることもできず、飛行機を押さえようにも、取れるのは早くて一週間後、一斉にカリフォルニアに住む日本人たちが、肉親に会うために、飛行機のチケットを押さえたため、すぐに空席を取ることもできませんでした。 
 

それから3日後、ようやく、まずは母と連絡がとれ、その後父の無事を確認することができました。父は、地盤の沈下により家が相当崩れてしまったけれど、身体が無事だったことを確認し、私は安堵しました。あの日のことは、一生忘れることができません。 
 


一睡もしていなかった数日間の疲労が一気に押し寄せ、私は安堵とともに、同時に、水が止まってしまい、避難所となっている高校のプールの水を運び、トイレへ使い、また飲み水は、避難所の列を5時間待った後、たった3リットルの水しかもらえないという現状を知りました。ガソリンスタンドは締まり、ガソリンがないため、車は使えません。重い水を両手に抱え、遠くの避難所から、数日置きに並んで水を運ばなければならない父の姿を想像すれば、胸が苦しくて、私に今できることは何かと考えました。 


そんな中、原発の問題が勃発しました。両親を、どうにかして避難させるため、私は無我夢中で動いていました。押さえた私の成田行きの飛行機のチケットを急遽成田発へ変更し、両親を呼び寄せようと必死でした。 
 

このような大惨事が日本に起ろうとは、そして自分の両親の身にふりかかるとは、想像さえしたことがありませんでした。私の胸の中は悲しみと不甲斐無さでいっぱいでした。
そんなとき、ツイッターで、たしか、「涙がとまらない」と呟いたような気がします。そしてそれに対しファンの方が、「あなたは有名人なんだから、そんなことを言ってないで、できることをしてください。」という、お叱りのツイートをいただきました。 


その後一時間も立たないうちに、方々へ電話をかけている自分がいました。そうだ、泣いている場合じゃない。私にできることがあるかもしれない、今、悲しい思いをしているひとたちに、最愛の人を亡くしてしまった方たちに、できることをしなければ、ただただそう思い、夢中で行動していました。そのときの私はなにか取り憑かれたようだったと、後で友人に指摘されてしまいました。「もしもうまくいかなかったら..」なんて考える余裕もありませんでした。私の決意は固いものでした。 
 

その三日後、ここカリフォルニアに、東日本大震災被災者支援のファンデーションを法的に設立しました。


その後、現在にいたるまで、様々な方々のお力をお借りし、オフィシャルのサイトも立ち上げるに至りました。ヘルプ・ジャパン・リカバー・ファンデーションといいます。 


www.helpjapanrecover.com 
 

アメリカ、また世界中へ向けて、今この瞬間に被災地で起っている事実を、アメリカはもとより、世界中のひとたちに知ってもらうため、英語のページにしました。ぜひ、どうか皆さんも、ご覧になってください。少人数のボランティのみで運営しているので、至らないことも出てくるかもしれませんが、ご指摘いただき、またどんなことでも、被災地での情報を教えていただけたなら、大変助かります。アメリカでは、震災のニュースといえば今は原発の問題が主になってしまっていて、それ以外の、被災地で起っているいろいろな問題は、ニュースとして報道されていません。 

私たちがファンデーションとして訴えていかなければならないことは、実情を英語でアメリカ国内へ、また世界へ発信し、ひとりでも多くのひとたちに状況を知ってもらい、そして支援してもらうことです。 
 

これまで一緒に仕事してきた、ハリウッドの俳優やエージェントの友人たちにも支援を募り、「ヒーローズ」でも共演し友人でもあるジェイムス・カイソン・リーや「リーパー(REAPER)」で共演したタイラー・ラビーン、そして、FOX の「ドラゴンボール実写版」映画で監督をしたジム(ジェイムス・ウォング)などはいち早く、被災地の皆さんへの応援メッセージを送ってくれています。(ファンデーションのオフィシャルサイトで見ることができます。)これからも被災地の方達へ向けて支援の輪はどんどん広がっていくと思います。広げて行かなければと思っています。

  
どうか皆さん、英語のサイトではありますが、よろしくお願いいたします。ツイッターとフェイスブックのページは以下になります。 
 

http://www.facebook.com/pages/HelpJapanRecoverFoundation
http://twitter.com/#!/recoverjapan
 


世界中のできるだけ多くの方に知っていただき、少しでも多くの善意が早く集まるよう、ご協力いただけますよう、お願い申し上げます。
 
 
田村英里子
 
 

16:51

please know our hearts are with you

 

被災地の皆さま方が今どんな思いで生きているのか、

経験しなければきっとわかりえないのだと思います。
 

両親、また親戚が被災地にいる私は胸が張り裂けるような思いです。一秒も無駄にしないようアメリカでも皆全力で動いています。皆さんのためだけに動いています。
 
 

12:08

Brave wireless announcer risked her life to protect her town

I had to translate and post this true story that occurred yesterday in Minami Sanriku, Miyagi prefecture. Thanks to Keri Luna's Help.


"Run! Please run now!"

While the whole town was being swallowed up by the massive Tsunami in Miyagi prefecture, many city employees, policemen and firefighters had disappeared, but there was one female employee who announced this evacuation message to the community, until the tsunami finally took her away.

"My daughter probably shouted herself hoarse until--," said Mieko, the woman's fifty-three year old mother.

At the high school where she had been evacuated, she tearfully spoke about her twenty-five year old daughter, Miki, an employee at the city's crisis-management center. Even after the mega quake hit the town, Miki continued her wireless radio broadcast from the town's disaster prevention countermeasure office. (Third story building: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110313-00000032-maip-soci.view-000)

Another employee who evacuated, said: "Thirty minutes after the massive quake, a tsunami that was more than ten meters high attacked town offices. Ten people survived. They held on to the roof's radio tower for dear life, but Miki wasn't there."

Her mother said, "Some employees told me they saw Miki drift away. I don't think she made it."

Right after the mega quake hit the town, Mieko's sixty-one year old friend, Taeko, said she ran holding only her cell phone. With little more than the clothes on her back, Taeko got in her car drove up to the high school shelter on the hill while in the background hearing Miki's voice announce: "There is a six meter wave coming! Please run! Run immediately!" over the town's wireless community radio. While driving up the hill, Taeko looked back and saw the tsunami leveling houses as it rushed toward her car.

Taeko stamped on the accelerator as if her life depended on it and heard Miki's voice announce: "Run! Please run now!" in the background throughout town. When she got out of the car and ran up the steps of the shelter, where Mieko also has been evacuated, Taeko held Mieko's hands and said, "I heard your daughter's voice over and over"

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110313-00000032-maip-soci)